
| 商 号 | 株式会社 ユニカ |
| 所 在 地 | 〒452-0933 愛知県清須市西田中蓮池170番地 地図 TEL 052-400-3811(代) FAX 052-400-3815 |
| 設 立 | 昭和49年10月1日 |
| 資 本 金 | 5,000万円 |
| 代 表 者 | 取締役社長 稲垣 育造 |
| 従 業 員 | 47名 |
| 事 業 目 的 | 産業用車両機器、バッテリー式構内運搬車、製造および販売 |
| 昭和34年 1月 | 総合商社大榮産業株式会社(名古屋)が株式会社豊田自動織機製作所(現 株式会社豊田自動織機)製造のトヨタ耕耘機の東海地区4県の発売元として販売を開始する。 |
| 昭和36年 2月 | 株式会社豊田自動織機製作所と大榮産業株式会社の合弁で名古屋市中区園井町に前身である「東海トヨタ農機販売株式会社」を設立しトヨタ耕耘機の販売を継承する。 |
| 昭和38年 2月 | 株式会社豊田自動織機製作所製造の構内運搬車ユニトラックの全国販売元となる。 |
| 昭和42年 3月 | 愛知県西春日井郡清洲町西田中(現 株式会社ユニカ所在地)に移転する。 |
| 昭和43年 3月 | 大榮産業株式会社機材部車輌課(後に産業車両部)を発足、東海トヨタ農機販売株式会社を吸収し、ユニトラックの生産販売の業務一切を継承し、清洲町西田中で営業を継続する。 |
| 昭和47年 2月 | バッテリー式構内運搬車ユニエレカを開発し製造販売を開始する。 |
| 昭和47年 8月 | トヨタ自動車販売株式会社(現 トヨタ自動車株式会社)を通じユニエレカ、その他物流機器の全国販売を開始する。 |
| 昭和49年10月 | 大榮産業株式会社、産業車輌部を分離し、「株式会社ユニカ」を設立する。 |
| 昭和51年 7月 | クローラ式運搬車ユニキャターを開発し製造販売を開始する。 |
| 昭和58年 7月 | 株式会社多田野鉄工所(現 株式会社タダノ)と共同で石材・建築向けに移動式小型クローラクレーンの製造販売を開始する。 |
| 平成10年 4月 | 株式会社タダノの委託を受け、クローラークレーンのOEM生産を開始する。 |
| 平成13年 4月 | 株式会社豊田自動織機トヨタL&Fカンパニーを通じユニエレカ、その他物流機器の全国販売を開始する。 |
| 平成14年11月 | ISO14001認証取得 |
| 平成16年 9月 | ISO9001認証取得 |
| 平成17年 3月 | 株式会社豊田自動織機100%出資会社となる。 |
| 平成17年10月 | 株式会社豊田自動織機トヨタL&Fカンパニーより委託の「タグノバH」生産開始 |
| 平成18年 3月 | 株式会社豊田自動織機トヨタL&Fカンパニーより委託の「タグノバ」生産開始 |
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